年齢・環境・水分のとり方などから、熱中症や「かくれ脱水」になりやすい状態かをセルフチェックします
熱中症は「暑い屋外で倒れるもの」と思われがちですが、実際は室内や夜間でも多く起きています。また、のどの渇きなどの自覚がないまま体の水分が不足する「かくれ脱水」は、熱中症の入り口といわれています。
14の質問に答えると、いまのあなたのなりやすさを5段階で表示し、今日からできる対策をお知らせします。